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Re: 岡美智代せんせい~

 投稿者:岡美智代メール  投稿日:2010年12月27日(月)19時54分51秒
返信・引用
  > No.361[元記事へ]

シオダさん
 お久しぶりです!!
 すご~~い!透析38年目に突入ですか!!自己管理のたまものですね~~。

 それにしても12月25日とは、イエス・キリスト降誕と同じ日に透析導入ですね。シオダさんも、透析で新しい生を受けたという感じでしょうか?なんだか、縁起がよい感じがしますね。それとも、クリスマスに透析導入とは、とんだクリスマスプレゼントだったのでしょうか?

 でも、今までお元気なのは、やはり透析導入したからこそでしょう。透析との共生という、新たな生を楽しんでいるシオダさんは、素晴らしいですね!これからも、頑張ってください!!
 書き込み、いつでもどうぞ。

 
 

岡美智代せんせい~

 投稿者:シオダ ヨシミ  投稿日:2010年12月25日(土)17時24分28秒
返信・引用
  ずいぶん長い事ごぶさたしております。
今年はことのほか先生はお忙しかったことでしょう。
掲示板を見させて頂いたりしております。

このところ皆さんの投稿あまりありませんね。各施設の患者さんたちもきっとうまくいっているんですね。


スタッフの方々の投稿なのに一患者としてはちょっと気がひけますが~~

ワタシも37年が過ぎ今日25日から38年目にはいります。

多くの方々のおせわになってまいりました。

岡先生たちの研究のお陰と,ココロより感謝致しております。
 

岡先生へ

 投稿者:シオダ ヨシミ  投稿日:2010年12月25日(土)17時10分26秒
返信・引用
   

Re: バイエル薬品発行「透析患者向けフリーペーパー」ご協力のお願い

 投稿者:岡美智代  投稿日:2010年 9月 3日(金)13時10分3秒
返信・引用
  > No.358[元記事へ]

椿 栄里子さんへのお返事です。

椿さん
「うみ」拝見しました。患者さん向けというと、ちょっと堅くてまじめなものが多いのですが、この頁はおしゃれで素敵ですね。
 とくに、透析を受けながらでも活躍する人々を紹介している「ギャラリー」に出てくる方々のお話には感動しました。他の患者様にも紹介してあげたいと思います。

> 次回秋冬号以降は、セルフケアについてのアドバイスなどを掲載したいという意
> 向で、岡先生にご指導をいただけないかと考え、ご連絡させていただきます。

 私にできることであれば、ご協力いたします。
 わたしはこのHPで紹介しているEASE(イーズ)プログラムというものを提唱していますが、最近、あるクリニックの患者会の方々も勉強し始めました。
 患者様が患者様にセルフマネジメントについて、アドバイスをするというものです。先日患者会の人たちと相談して、そのアドバイスをする人を「EASEサポーター」と呼ぶことにいたしました。現在EASEサポーターになるために、患者さんももちろんですが、そのクリニックのナース、私の研究室のメンバーなど、みんなで勉強中です。
 そんなお話もできると良いかと思います。

 椿さんのメールアドレスに、直接連絡いたしますね。
 

バイエル薬品発行「透析患者向けフリーペーパー」ご協力のお願い

 投稿者:椿 栄里子メール  投稿日:2010年 9月 2日(木)18時49分2秒
返信・引用
  群馬大学医学部保健学科教授
岡 美智代 先生

突然メールを差し上げ失礼いたします。
(株)Bakkieの椿と申します。

腎臓サポート協会の記事を拝見してご連絡させていただきます。
私どもでは、バイエル薬品が発行している透析を受けている方に向けた情報誌
「うみ」およびWebサイトの制作を行っております。

http://chojurin.jp/umi/care/
http://chojurin.jp/umi/index.php

「うみ」は透析を受けている方が生き生きと生活するのに役に立ててもらうこと
を主旨として、旅や趣味など様々な事柄を取り上げている情報誌で、病院や透析
センターにおかせていただいています。広告は一切掲載しておりません。

なかにメンタルケアというコンテンツがあり、これまでは埼玉医科大学の堀川先
生にサイコネフロロジーについて教えていただいておりました。
次回秋冬号以降は、セルフケアについてのアドバイスなどを掲載したいという意
向で、岡先生にご指導をいただけないかと考え、ご連絡させていただきます。

できれば2回連載くらいで、患者様が励みにできるような内容を考えております
が、いかがでしょうか?

スケジュールについては、10月初旬くらいまでに取材をさせていただき、
発行は11月初旬および1月初旬の予定です。(スケジュールに無理がある場合は
お知らせいただければ調整をしたいと考えております)

また、些少ながら謝礼を用意させていただきますが、
規定の金額等がございましたら、お知らせいただければ助かります。

以上、企画書を添付させていただきたく存じますので、メールアドレスをお知らせいただければ幸甚に存じます。

▼─────椿 栄里子───────────▼
   tsubaki.eliko@bakkie.co.jp
   株式会社 Bakkie
   〒252-0334
   神奈川県相模原市南区若松1-12-1
   TEL:042-705-3046 FAX: 042-705-3047
   Mobile:090-1400-4810
   URL:http://www.bakkie.co.jp/
△─────────────────────△

http://www.bakkie.co.jp/

 

Re: 自己効力感尺度の使用について

 投稿者:岡美智代メール  投稿日:2010年 7月31日(土)11時44分46秒
返信・引用
  > No.356[元記事へ]

大浦先生
 ご連絡ありがとうございます。詳細について、ご連絡したいので
michiyo(アットマーク)health.gunma-u.ac.jp に、ご連絡下さい。
 基本的にはお持ちの下記文献を引用文献として記載していただければ、使用していただくのは結構です。選択肢も変更可能ですので、ご相談できればとお思います。

 文献:岡美智代、戸村成男、宗像恒次、土屋滋(1996)透析患者の食事管理の自己効力感尺度の開発、日本看護学会誌,5(1);40- 48
 

自己効力感尺度の使用について

 投稿者:大浦  投稿日:2010年 7月30日(金)20時33分3秒
返信・引用
  岡美智代先生
初めまして。現在、病院の看護研究指導を行っております大学教員です。
透析室の看護師さんが、塩分・水分摂取の自己管理に関する研究に取り組むことになり
岡先生の開発された「透析患者の食事管理の自己効力尺度」を使用させていただきたいのですか
どのような手続きをとればよろしいでしょうか。
尺度開発の文献は手元にあります。
また、その文献の中では3件法での調査でしたが、例えば、もう少し幅を広げて
4件法で調査したいとのことであれば、それは可能でしょうか。
ご教授をどうぞよろしくお願いいたします。
 

Re: ease実践

 投稿者:岡美智代  投稿日:2010年 6月17日(木)18時21分46秒
返信・引用
  > No.352[元記事へ]

なこさんへのお返事です。

> 群馬の学会ではお世話になりました。
 こちらこそありがとうございました。私の話がお役に立てば、この上ない喜びです。

 6月12,13日に日本保健医療行動科学会を開催しました。群馬という地方ながら、参加者の方の数は、今までのこの学会の中ではトップの方だったのではないかと思います。
 私個人としても、厚労省の方の貴重なお話が聞けましたし、企画実行委員の活躍にも感謝感謝でした。今までは学会に参加するだけでしたが、主催者側の苦労がよ~~~くわかりました。今後は、主催者の方に感謝しながら参加したいと思います。
 

Re: 看護サマリーについて

 投稿者:岡美智代  投稿日:2010年 6月17日(木)18時13分36秒
返信・引用
  > No.351[元記事へ]

のぞみさんへのお返事です。

> 共通看護転院サマリー拝見させていただきました。
> ぜひ、このサマリーを参考にさせていただきたいのですか
> よろしいでしょうか??

 このサマリー良いでしょ?!今までのサマリーは、透析条件など医学的内容や業務内容ばかりですよね。もっと、看護情報を伝達するサマリーがほしくて作成しました。

 是非お使いください!!ごらんいただいたとおり、このホームページのtop pageからダウンロードできます。お使いいただくのは自由ですが、サマリー右下の「群馬県腎不全看護セミナー©   共通転院サマリー Ver.Ⅱ」というのだけは、残しておいてくださいませ。
 他の利用制限はありません。他の施設にもお勧めください!!
 

Re: アルゴリズムについて

 投稿者:岡美智代  投稿日:2010年 6月17日(木)18時06分43秒
返信・引用
  > No.350[元記事へ]

しずさんへのお返事です。
 アルゴリズムにご興味持ってくださり、ありがとうございます。
 著書はありませんが、下記文献に詳細が掲載されています。(これをごらんになり、ご質問いただいたのかもしれませんが・・・)
岡美智代、神谷千鶴、佐川美枝子、山名栄子(2005)疾病の自己管理支援プログラム透析自己管理教育プログラムのアルゴリズム化、看護研究、Vol.38(7)、39-57(10),26-28

 このアルゴリズムは電子化を視野に入れて作成したものですが、残念ながらアプリケーションなどにはなっていません。ただ、このアルゴリズムのなかの行動変容プログラム(現・EASEプログラム)については、類似したものがDVDになっています。「EASEプログラムのアクションプラン」というDVDで、中外製薬から無料配布されています。直接中外製薬におたずねください。
 また、何かあればご連絡くださいませ。
 

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